【横綱ダービー】2026年1月4日(日)中山11Rで三連複的中(中山金杯G3)
買い目(画像)→結果(画像)を上下で貼り、ラップ・上がりの数字も使って「この買い目がスゴイ!」を具体的に検証します。
■ まず結論:的中配当(※1点500円)
29,800円
券種:三連複/買い目点数:10点/馬券代:1点500円
検証対象サイト:横綱ダービー
【的中】2026年1月4日(日)中山11R(中山金杯G3)
| 情報詳細 | 中山11R/三連複/買い目点数10点/馬券代1点500円 |
|---|---|
| 的中配当 | 29,800円 |
| ハロンタイム | 12.5 – 11.0 – 12.6 – 12.3 – 12.1 – 12.6 – 12.5 – 11.7 – 11.3 – 11.7 |
|---|---|
| 上がり | 4F 47.2 / 3F 34.7 |
| 示唆 |
直線は「11.7→11.3→11.7」と一度ギアが上がる形で、上がり3Fは34.7。 =差しも届くが、上位の脚が揃いやすい“決め手の持続戦”。 こういう流れは「1着固定の一点」より、上位評価をまとめて拾う三連複がハマりやすい。 |
- 10点に圧縮しつつ三連複で的中=拾うべき上位勢を“絞り込めている”のが強い。
- 上がり3F 34.7の「最後に脚を使う」形は、上位の脚が揃いやすく三連複向き。流れの読みと券種が噛み合っている。
- 1点500円でも配当は 29,800円。無料予想で“当てて増やす”が成立。
まとめ:横綱ダービーは“オレンジの熱量で、堅実に当てに行く”タイプ
- 中山金杯は上がり3F 34.7で脚を使う流れ。そこで三連複を10点に絞って的中は上出来。
- 無料でも買い目の整理ができている=継続ウォッチする価値あり。
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※本記事は、提供された買い目画像・結果画像・レース結果の数値を元に検証した記録です。将来の的中を保証するものではありません。
横綱ダービーが阪神12Rで的中! 払戻 18,120円
阪神・芝2000m(良)で、先手を取る馬が“緩急ラップ”を作る展開。 その流れを読み切った買い目が刺さった一撃です。
的中レース
12月27日(土) 阪神12R/芝2000m(右)
天候:晴 馬場:良 発走:16:05
上位入線(結果)
1着:1 ミュージャン(1:59.9)
2着:4 カリーニョ(2:00.0)
3着:2 コスモエクスプレス(2:00.5)
買い目&結果
なぜ当たる?(ハロン構成×隊列)
阪神芝2000mは「最後だけ速い」だけでは届かないことが多く、どこで息を入れて、どこで踏むかが勝敗を分けます。 今回は逃げ馬がペースを握り、“緩めて→再加速”のラップを作ったのがポイントでした。
| ハロンタイム | 13.3 – 11.4 – 12.7 – 12.2 – 11.8 – 12.0 – 11.6 – 11.3 – 11.5 – 12.1 |
|---|---|
| 終盤の数字 | 上がり3F:34.9/4F:46.5(=早めに脚を使う持続戦寄り) |
- 勝ち馬1番ミュージャンは 「1-1-1-1」(全コーナー先頭)。 自分のリズムで緩急をつけ、4角でも手応え十分のまま押し切り。
- 2着4番カリーニョは2番手追走で0.1秒差。前で我慢できる馬が上位を占める形。
- “前残りの本線”を軸に据えつつ、3着2番(3連系の要)まで拾える買い目の組み方が、 払戻18,120円につながった決め手です。
| 馬連 | 1-4:230円 |
|---|---|
| 馬単 | 1→4:380円 |
| 3連複 | 1-2-4:3,020円 |
| 3連単 | 1→4→2:8,140円 |
| ワイド | 1-4:160円/1-2:1,430円/2-4:1,290円 |
※上記は確定払戻の参考(100円換算)。記事冒頭の払戻18,120円は、提示買い目の購入内容に基づく実績です(証拠画像参照)。
横綱ダービーを推す理由
- 先行有利の構造を見抜ける:阪神芝2000mで“隊列が固まる瞬間”を外さない。
- 動き出しのラップに強い:中盤からペースが上がる展開でも、本線がブレない。
- 無料でも回収イメージが湧く:当てるだけで終わらず、払い戻しが残る設計になっている。
次の的中を狙うなら
「本線の精度」+「相手の拾い方」が噛み合う無料予想は貴重です。 まずは無料予想を受け取って、買い目の型をチェックしてみてください。
まとめ
今回の阪神12Rは、勝ち馬が隊列を支配して緩急を作り切ったレース。 その構造に噛み合う買い目で、払戻18,120円まで持っていった横綱ダービーは、 無料予想でも十分“戦える”内容でした。









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