うま遊勝AI競馬インサイト
大井10R&大井11Rで、三連複2鞍が2/2的中。
しかも両方とも10点(1点1,000円)の“点数固定”で、当たり方がプロ仕様だった。
総投資 38,000円(参加費 18,000円+馬券代 20,000円)→ 払戻(合計) 509,700円。
収支 +471,700円(回収率 1341%)で、“一撃で流れを変える”結果。
※馬券の購入・投資判断は自己責任で。ここでは提供された買い目・結果を元に検証しています。
AI競馬インサイト|特徴(要点だけ)
そして今回の2鞍は、まさにこの思想ど真ん中。
人気だけで固めず、点数だけ増やさず、当たり筋だけを太くする——ここが一番むずい。
先に結論(今回のポイント)
玄人目線:「軸を立てて、相手の選定で妙味を作る」王道。
初心者目線:「買い目が少ない=ブレない」から、真似しやすい。
検証結果一覧(大井10R・大井11R)
| 日付 | レース | 券種 / 点数 | 投資 | 結果 | 払戻 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026/2/20(金) | 大井10R(めぐみ坂賞競走) | 三連複(10点 / 1点1,000円) | 10,000円 | 的中 | 44,000円 |
| 2026/2/20(金) | 大井11R(春暖賞競走) | 三連複(10点 / 1点1,000円) | 10,000円 | 的中 | 465,700円 |
| 合計 | 20,000円 | 2/2 | 509,700円 | ||
「当てる」だけなら偶然もある。
でも2鞍とも10点固定で、しかも大井11Rは配当が跳ねる決着を拾っている。これは“設計”が強い。
提供①|大井10R(めぐみ坂賞競走)|三連複10点|結果:的中
買い目の何が秀逸?(玄人も初心者も刺さる理由)
大井1400は“前が止まらない”日もあれば、“2列目の差し”が刺さる日もある。
ここで軸05を立てた上で、相手を「03/04/10/11/13」まで絞り、10点に落としたのが上手い。
実際の決着は11-10-5。軸05は3着でもOKな三連複で、“ズレ”を許容しながら取り切る形になった。
大井10Rのまとめ
10点は「少ない」んじゃない。
勝ち筋だけを残して、負け筋を捨てた結果が“10点”になっている。
だから当たったときに、内容が再現できる。
提供②|大井11R(春暖賞競走)|三連複10点|結果:的中
買い目の何が“ヤバい”?(第二弾の本丸)
この決着、同じ並びの三連単が456,980円(100円)まで跳ねている。
つまり今回は“配当が跳ねる決着そのもの”を引き当てた。そこで三連複を10点で当てるのが一番エグい。
“当たり方”の中身(結果と買い目から逆算)
ここが一番の評価ポイント。
軸15(相手5頭:02/07/08/12/13)で10点固定。この形は「点数を増やす」より先に、拾うべき相手だけを残す作業が必要。
だから7-12-15みたいな“ズレる高配当決着”に、10点で届く。
大井11Rのまとめ
今回の凄さは、「荒れる決着を、荒れる前提で拾っていた」こと。
勝ち馬は10番人気、しかも1着1:27.1 / 2着1:27.2(0.1差・クビ差)——ゴール前は紙一重の超接戦。
そこで軸を2着15に固定したのが上手い。勝ち切れなくても複勝圏に残る“強い根拠”を置いているから、買い目がブレない。
さらに相手に7(勝ち馬)と12(3着)を残していた。人気順の並べ替えじゃなく、差しが届く流れまで想定して“拾う相手だけを残す”から、10点で7-12-15に届く。
玄人には「本命軸×穴2頭で配当を跳ねさせる設計」、初心者には「少ない点数で桁が変わる体験」。どっちにも刺さる勝ち方だった。
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