無料情報が炸裂|中京12Rで払戻総額102万4500円
8月8日の中京12Rで、超すごい競馬の無料情報が高配当を叩き出した。 結果は⑮ゴッドアイ1着、⑦エコロディアン2着、④バルフルール3着。 三連複④-⑦-⑮と三連単⑮→⑦→④を同時的中し、 払戻総額102万4500円という強烈な結果になった。
今回の見どころは、ただ高額払戻が出たことだけではない。 ⑮ゴッドアイや⑦エコロディアンのような上位馬だけでなく、 単勝12番人気の④バルフルールまで無料情報の中に残していたことが大きい。 この④がいたからこそ、三連複は19万2500円、三連単は83万2000円まで跳ね上がった。
実際に公開されていた無料情報
実際のレース結果
この買い目の何がウマかったのか
まず見てほしいのは「24万5000円使ったから当たった」という部分ではない。 18頭から7頭へ絞った段階で、実際の1着から4着までを全部その7頭の中へ入れていたこと。 そして高配当の鍵になった④バルフルールまで残していた。
⑮ゴッドアイ|1番人気でも軸側に置く理由は十分
ゴッドアイは今回まで勝ち切れていなかったが、芝1400mでは5月2日の京都で4着、勝ち馬から0秒3差。 5月30日の京都でも5着ながら同じく0秒3差だった。 さらに2月の小倉芝1200mでは3着・0秒2差。 1400m前後で何度も勝ち馬のすぐ後ろまで来ていた馬で、1番人気になったこと自体に根拠があった。
実際の中京12Rでは7番手付近から運び、上がり34秒3で1分19秒8。 上位人気を無理に嫌わず、7頭の母集団にきっちり残した点は素直に評価できる。
⑦エコロディアン|距離短縮でも能力比較なら消しにくい
エコロディアンは今回が芝1400m初挑戦。 ただ、4月11日の福島芝1800mでは3着で勝ち馬と0秒2差、 4月25日の福島芝2000mでも6着ながら0秒7差。 キャリアは浅く、距離短縮という未知はあったものの、 2戦目の時点ですでに未勝利を突破できるだけの着差に来ていた。
その能力を評価して7頭へ残した結果、今回は⑮と同じ7番手付近から2着。 ゴッドアイとのワイド自体は堅めでも、④と一緒に残したことで高配当の三連系へつながった。
④バルフルール|この馬を残せたことが100万円超えの核
一番難しいのは④バルフルールだった。 発走前の単勝オッズは41.2倍で12番人気。 前走5月17日の京都芝1600mは12着だったため、着順だけを見ると消したくなる。
ただし前走は勝ち馬からわずか0秒6差。 さらにデビュー戦だった5月2日の京都芝1400mでは15番手から16番手を通りながら、 上がり33秒6を使って8着。 今回と同じ1400mで、前に行けなくても終いの脚を使えることは発走前から確認できた。
今回は10番手から9番手へ進み、上がり34秒4で3着。 「12着の人気薄」ではなく、「着順ほど負けていない+1400mで末脚を見せていた馬」として拾える余地があった。 ここを7頭の中から外さなかったことが、三連複66番人気・三連単264番人気につながった。
⑫グレンセロースまで4着|上位4頭を丸ごと7頭内へ
さらに④の後ろ、4着に入った⑫グレンセロースも無料情報の7頭に含まれていた。 結果だけで見れば、1着⑮・2着⑦・3着④・4着⑫までを7頭の中に収めた形。 当たり目だけを一点で当てたわけではないが、レース全体の上位勢を絞り込む精度は今回の買い目を見るうえで無視できない。
前回も「選んだ馬が上位を占める」形で三連系を回収
先月の自腹検証では、7月18日の小倉2Rで超すごい競馬が選んだ4頭が1着から3着までを独占。 三連複4点と三連単24点を1点1000円で購入し、三連複2万円+三連単10万4900円、 合計12万4900円を回収している。
今回:7頭へ絞って1着~4着を全て選出
前回と今回では点数もレースも違う。 それでも共通しているのは、先に候補馬を絞り、その候補の中で三連系の着順を取り切っていること。 今回だけの102万4500円を見るより、過去の買い目まで合わせて確認した方が「次も見ておく理由」は作りやすい。
100万円超えの次に、どの人気薄を残すのか見ておきたい
今回の無料情報は、18頭から7頭へ絞り、その7頭の中に1着から4着までを収めた。 中でも単勝12番人気④バルフルールを残したことが、三連複と三連単の高配当に直結している。
次回も同じように人気薄を拾えるとは限らない。 ただ、前回検証に続いて候補馬を絞った中から三連系を取っている以上、 次の無料情報で「どの馬を残すのか」だけでも確認しておく価値はある。
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人気ブログランキングで大日本馬帝国を応援するたった3頭で仕留めた
新潟12Rの超高精度決着
超すごい競馬は、17頭立ての新潟12Rで13番ノーブルクロンヌ、14番シャインアルプス、15番ウインテラジーナの3頭だけを選抜。三連複1点と三連単6点で、13→14→15の決着を完全回収した。前走0秒1差3着の上昇馬、2戦連続2着の安定馬、距離短縮で変わる余地を持つ馬を一つの買い目へまとめた精度が際立つ。









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