【ディギン競馬】2026年1月4日(日)中山11Rで三連複的中(中山金杯G3)
買い目(画像)→結果(画像)を上下で貼り、ラップ・上がりの数字も使って「この買い目がスゴイ!」を具体的に検証します。
■ まず結論:的中配当(※1点400円)
23,840円
券種:三連複/買い目点数:13点/馬券代:1点400円
検証対象サイト:ディギン競馬
【的中】2026年1月4日(日)中山11R(中山金杯G3)
| 情報詳細 | 中山11R/三連複/買い目点数13点/馬券代1点400円 |
|---|---|
| 的中配当 | 23,840円 |
| ハロンタイム | 12.5 – 11.0 – 12.6 – 12.3 – 12.1 – 12.6 – 12.5 – 11.7 – 11.3 – 11.7 |
|---|---|
| 上がり | 4F 47.2 / 3F 34.7 |
| 示唆 |
直線は「11.7→11.3→11.7」と一度ギアが上がり、上がり3Fは34.7。 =上位勢がまとめて脚を使う形になりやすく、人気も穴も“2~3頭”が束になって飛び込む。 ここに三連複を合わせるのは、レースの形として合理的。 |
- 三連複13点にまとめている=拾うべきゾーンを理解して削れているのが強い(闇雲に広げてない)。
- 上がり3F 34.7の形で“上位がまとめて来やすい” → 三連複が刺さる流れに合っている。
- 1点400円でも配当は 23,840円。無料予想としては「当てる→増やす」が成立している。
まとめ:ディギン競馬は“点数感覚がリアルで、追いかけやすい”
- 中山金杯は上がり3F 34.7で脚を使う流れ。ここで三連複を選び、13点にまとめて当てたのは評価。
- 無料予想でも、資金が暴走しにくい設計(400円×13点)=継続ウォッチ向き。
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※本記事は、提供された買い目画像・結果画像・レース結果の数値を元に検証した記録です。将来の的中を保証するものではありません。
ディギン競馬「生活向上委員会」|提供3鞍中2鞍的中(阪神8Rは三連単9点で15万超)
12/20(土)阪神8R・12/21(日)中京10Rの2鞍で的中を確認。
特に阪神8Rは三連単9点という“削り切った点数設計”で、払戻15万4800円まで伸ばしたのが大きい。
まずは結論:今回の回収インパクト
| 日付 | レース | 券種 | 点数 | 1点 | 投資 | 払戻 | 回収率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 12/20(土) | 阪神8R | 三連単 | 9点 | 600円 | 5,400円 | 154,800円 | 2866% |
| 12/21(日) | 中京10R | 三連単 | 12点 | 400円 | 4,800円 | 89,440円 | 1863% |
| 合計 | 10,200円 | 244,240円 | 2394% | ||||
※回収率=払戻÷投資×100。情報料金60,000円を差し引いても、今回の的中2鞍分だけで+174,040円(244,240−10,200−60,000)まで残る計算。
【本命回】12/20(土) 阪神8R|三連単9点で154,800円を抜いた理由
ここが今回の“核”。9点に削って、それでも的中させて払戻を取り切ったのが強い。 「点数を増やして当てた」ではなく、“当て方そのものが上手い”ケースです。
| 券種 | 点数 | 1点 | 投資 | 払戻 | 純増 |
|---|---|---|---|---|---|
| 三連単 | 9点 | 600円 | 5,400円 | 154,800円 | +149,400円 |
-
阪神8Rのハロンは 12.2-11.2-11.6-11.9-11.9-12.9。
前半で一度締まり、道中も大きく緩まず、最後に少し落ちる形。つまり「前が止まりにくい持続戦」になりやすい流れ。 -
実際のコーナー通過は
3角:13,12(3,11)8(7,10)4(9)(2,6)1-5
4角:13,12(3,8,11)7,10(4,9)(2,6)1-5
で、13番が3角・4角とも先頭。この形を“前提”にしている買い方。 -
そして結果は 13-8-12(三連単25,800円)。
先頭で運ぶ13番を軸にしつつ、相手の並び(2着候補・3着候補)も大きくブレさせず、「当てるために点数を増やす」発想を捨てているのがポイント。
払戻表から見える“読みの勝ち”
| 項目 | 内容 | 読み取りポイント |
|---|---|---|
| 三連単 | 13-8-12 / 25,800円 | 配当は中穴寄り。「堅い決着に寄せず、でも拾い過ぎない」塩梅がちょうどいい。 |
| 馬単 | 13-8 / 1,850円 | 2着8番を上に置けるだけの根拠があった=相手の精度が高い。 |
| ワイド | 12-13 / 2,010円(21人気) | 12番は軽視されやすいが3着に来て三連単が跳ねた。“人気の盲点を3着に置ける”のが回収型。 |
まとめると、阪神8Rは「展開(前が止まらない)」×「隊列(13が主導権)」×「相手の序列(8・12)」が一直線に繋がった一戦。
だからこそ、9点で取り切るという判断が成立しています。
12/21(日) 中京10R|買い目画像なしのため結果は簡易まとめ
当日の買い目画像が未添付のため、ここは数値のみでサクッと整理します(的中確認は配当額ベース)。
| 日付 | レース | 券種 | 点数 | 1点 | 投資 | 払戻 | 回収率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 12/21(日) | 中京10R | 三連単 | 12点 | 400円 | 4,800円 | 89,440円 | 1863% |
- 土日トータルで見たとき、投資が膨らみ過ぎない(今回の2鞍で合計10,200円)。
- 的中の“瞬間風速”だけでなく、資金設計の再現性を感じる組み立て。
阪神8Rの三連単9点は、“当て方の上手さ”が一番わかりやすく出た一撃。
さらに中京10Rでも上乗せできており、提供3鞍のうち2鞍的中という結果も含めて、「勝ちパターンが見える」内容でした。
「無駄に点数を増やさず、当てたときに回収を大きくしたい」タイプは相性が良いはず。









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