テッパンのワイドは「上位3頭ゾーン」を外さない|中山6Rで22,200円を回収
検証対象:テッパン|提供日:1月11日(日)|対象:中山6R(3歳未勝利/芝2,200m)
今回の配当
¥22,200
「勝ち馬だけを当てる」より、“当たる帯”を押さえて取り切る。ワイドの使い方が上手い。
提供情報(自動購入データ)
| サイト名 | テッパン |
|---|---|
| 券種1 | 中山6R ワイド |
| 券種2 | ― |
| 配当額 | ¥22,200 |
買い目(画像)
結果画像
中山6R|公式結果(要点)を“買い目の武器”に変える
決着の骨格(ここを拾える=馬券力)
| 上位3頭 |
1着:15 グランアルト(2:13.8) 2着:13 レイピストリコ(2:13.8) 3着:12 フォーチュンローズ(2:14.1) |
|---|---|
| ラップ |
12.7-11.2-12.7-12.2-12.4-12.3-12.0-12.2-11.9-12.0-12.2 (4F48.3/3F36.1) |
| 買い目に効く要点 |
11秒台(11.9)が入る“締まる区間”がありつつ、全体は12秒台で持続。 つまり一瞬の切れだけではなく、長く脚を使える馬が上に残る流れ。 ここで上位3頭のゾーンをワイドで拾えるのは、展開の読みが買い目に落ちている証拠。 |
- 勝ち馬(15)は前々でロスなく運び、持続勝負で押し切り。
- 2着(13)・3着(12)も同じ“残る帯”にいた馬。ここをまとめて押さえるのがプロ目線。
- 結果論ではなく、ラップの形が「拾うべき帯」をハッキリ示している。
結論:テッパンは「当たる帯」を外さず、ワイドで取り切れる
今回の中山6Rで一番強いのは、上位3頭(15・13・12)の“決着ゾーン”をワイドで拾い切っている点。
- 持続ラップ=「長く脚を使える馬」が残る。そこに買い目が一致。
- 勝ち馬の一点突破じゃなく、当たり筋を太くして回収に落とす。
- 無料でも買い方がブレない=次も追う価値がある。
※競馬は公営ギャンブルです。無理のない範囲でお楽しみください。
テッパンが阪神で“ワイド連勝”! 合計払戻 65,500円
どちらもワイド10点・各1,000円で勝負して、4R=31,800円/5R=33,700円。 「当てて終わり」じゃなく、伸びる当たり方を作れているのが強い。
回収サマリー
投資:20,000円(10,000円+10,000円)
払戻:65,500円 +45,500円
合計回収率:328%
的中内容
阪神4R:ワイド的中 → 31,800円
阪神5R:ワイド複数ヒット → 33,700円
「相手の拾い方」が上手いから増える。
的中①:阪神4R(ダ1400m)ワイド10点 → 31,800円
| ワイド(100円) | 4-6:3,180円 |
|---|---|
| 1,000円換算 | 31,800円 |
| ポイント | 6番は複勝1,070円が示す通りの大激走。 ここを買い目の中に入れられている時点で、ワイドの“伸び”が違う。 |
| ハロンタイム | 12.3 – 10.9 – 11.7 – 12.5 – 13.4 – 13.1 – 13.3 |
|---|---|
| 終盤 | 4F:52.3/3F:39.8 |
| 読みどころ | 2F目10.9で序盤が速い → 中盤以降に13秒台が並ぶ=消耗戦。 「序盤に脚を使いすぎた先行」は苦しくなりやすく、我慢できる差し・好位が浮上する。 |
| 3コーナー | (*2,9),4,12,(10,15),14,8… |
|---|---|
| 4コーナー | 9,2,12,4,15,(10,14)… |
- 4番は“逃げ切り”ではなく、前の速さを見ながら我慢→直線で伸びる形。 この流れに合う馬を中心にできたのが、ワイド高配当に直結。
- そして相手に6番(大激走)まで拾っている。 ワイドは「本線+激走の押さえ」が当たった瞬間、配当の伸びが段違い。
的中②:阪神5R(障害2970m)ワイド10点 → 33,700円
| ワイド(100円) | 2-5:1,040円 → 1,000円換算 10,400円 |
|---|---|
| ワイド(100円) | 2-6:1,620円 → 1,000円換算 16,200円 |
| ワイド(100円) | 5-6:710円 → 1,000円換算 7,100円 |
| 合計 | 33,700円(投資10,000円 → 回収率337%) |
| 終盤の指標 | (最終)1マイル:1:48.3/4F:52.6/3F:39.1 |
|---|---|
| 読みどころ | 障害は一度リズムが崩れると取り返しづらい。 だから「前で安定して飛べる馬」が残りやすく、ワイドの相性が良い条件。 |
| 1コーナー(2周目) | 10-14-2-(7,9)… |
|---|---|
| 3コーナー(2周目) | 14(10,2)-(5,6)-(7,11)… |
| 4コーナー(2周目) | 2–6-10-(5,11)… |
- 4角で2-6-10の並び。ここで前に居た2・5・6がそのまま上位。 「前で安定する組」を厚く拾えているから、ワイドが1本で終わらず複数ヒットに繋がる。
- 結果として“2本当たり”ではなく3本まで増え、合計33,700円。 これがテッパンの「当て方の強さ」。
テッパンを推す理由(この2連勝で見えた“型”)
- ワイドで“伸びる当たり方”を作れる:4Rは激走6番、5Rは複数ヒットで総額増。
- ラップ&隊列に合う馬の拾い方が上手い:速い入りの消耗戦も、障害のリズム戦も対応。
- 同じ点数でも回収の天井が上がる:10点でも“当たりの質”で回収が変わる。
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まとめ
阪神4Rは、序盤が速い(2F目10.9)ことで後半が消耗戦になり、我慢できる差し・好位が浮上。 そこで激走した6番まで拾い、ワイド31,800円に直結。 阪神5Rは障害らしく“前で安定する組”が強い流れで、2・5・6が噛み合いワイドが複数ヒットして33,700円。 テッパンは「ワイドで伸ばす」買い目が上手いタイプの無料予想です。









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