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今年のG1菊花賞は皐月賞・ダービー馬が共に不在
このケースは過去10年で4回
そこでの連対馬8頭は以下の通り

3つのパターンに分類すると

やはり、上がり馬に近いケースが多い
Bタイプの好走
が多くなっている一方で、春に世代トップクラスを形成し
喝夏を越しても好調を維持している実績馬がアタマの重石がなくなって勝ち負けになるという構図が浮かんでくる。
今年の場合A~Cタイプを分類別すると

もう1つのポイントは
古い情報に惑わされるな
どういう事かと言うと、菊花賞では長距離血統云々が毎年話題になる。
だが平成前半までならいざ知らず、近年は馬場の整備が進んだことと生産指向の変化により
スピードの持続力が重要
もちろん道悪になれば話は違うし、スタミナが全く要らないわけではないのだが、良馬場なら1800mから2200ⅿ戦を速いタイムで勝ち負けした経験がある馬の方が好走しやすい。
こうした情報も加味したうえで早速データ分析に進んでいく
■G1菊花賞データ分析
・2013年以降前走の着順別成績は1着~3着馬36頭中33頭が前走でも3着以内を確保
・前走4着以下の敗退から巻き返しに成功した3頭はいずれも“皐月賞4着以内”に入った経験あり
・右回りのクラシックレースで善戦経験がないうえに前走4着以内に敗れた馬は期待薄
・前走ステップレース別では6勝を含む3着以内15頭が神戸新聞杯組
・中でも0秒3差以上で制した馬に限れば(2-0-2-0)と安定感抜群
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■G1菊花賞本命馬
◎ エリキング

・データ分析でも挙げている通り前走ステップレースの神戸新聞杯組でしかも勝ち馬
・前哨戦は余裕残しの仕上がりから1度使った事で馬体が引き締まった
・前走超スローペースの中でも折り合ってメンバー最速の上がり3ハロンで完勝
・長距離適性を感じさせる走りで展開が向いたとは言えないが外からしっかり差し切る強い競馬が出来た
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■G1菊花賞最終追切タイム
コーチェラバレー
(栗東 CW 良 74.5-57.7-41.7-13.3)
アマキヒ
(美浦 W 稍重 67.2-52.4-37.6-12.0)
ライトトラック
(栗東 CW 良 84.5-68.7-53.7-38.0-11.7)
ヤマニンブークリエ
(栗東 CW 良 84.7-69.5-54.5-39.2-11.8)
ジョバンニ
(栗東 CW 良 53.3-38.1-11.7)
ミラージュナイト
(栗東 坂路 良 55.3-40.1-25.9-12.9)
ショウヘイ
(栗東 P 良 67.7-52.8-39.0-11.3)
レクスノヴァス
(栗東 坂路 良 53.5-38.7-24.9-12.4)
エネルジコ
(栗東 CW 良 99.8-83.5-68.2-53.0-37.3-11.3)
ジーティーアダマン
(栗東 坂路 良 53.2-38.5-24.8-12.3)
マイユニバース
(栗東 坂路 良 53.2-39.0-25.6-12.8)
ゲルチュタール
(栗東 CW 良 52.9-38.1-11.7)
アロンディ
(栗東 CW 良 86.9-70.2-54.2-38.7-11.5)
エキサイトバイオ
(栗東 坂路 良 51.6-37.7-25.0-12.8)
エリキング
(栗東 CW 良 71.1-54.3-38.7-11.8)
ラーシャローム
(美浦 W 稍重 70.2-54.2-39.2-12.1)
レイヤードレッド
(美浦 W 稍重 67.1-51.3-37.0-11.6)
レッドバンデ
(美浦 W 稍重 83.2-67.7-25.7-37.4-11.7)
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